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理事長 松本 雄二郎
(マツモト ユウジロウ)
【専門分野】 白内障、屈折矯正手術
【略 歴】
- 1954年 生まれ。
- 1980年 筑波大学医学専門学群卒業。
- 1984年~1986年 水戸済生会総合病院眼科部長。
- 1986年~1988年 筑波大学臨床医学系講師を経て
- 1988年 取手市に松本眼科を開業。
- 2003年 柏眼科クリニック開業
【資 格】
- 医学博士
- 眼科専門医
【趣 味】 仕事・山登り・ゴルフなど、人と自然に接することを楽しみとしております。
【家族構成】
【著 書】
- 床矯正治療を始めよう
Q&Aでわかる「いい歯医者」 2009年7月31日 掲載
- 早期発見・治療が重要な皮膚がん治療
「がんで困ったときに開く本」 2009年9月30日 掲載
- マイクロスコープと精密治療
Q&Aでわかる「いい歯医者」 2009年7月31日 掲載
- オルソケラトロジー
週刊朝日 2009年8月21日号 掲載
- ガンマナイフ治療の実力
「がんで困ったときに開く本」 2009年9月30日 掲載
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医療法人社団 柏眼科クリニックの診療方針や特色、診療内容などについて 理事長 松本 雄二郎先生に伺いました。 |
医療法人社団 柏眼科クリニックについて
基本理念・診療方針を教えてください
最新の設備と最先端技術によって、高度眼科診療をご提供いたします。
診療科目、専門外来等を教えてください
白内障・緑内障・網膜硝子体・眼形成・屈折矯正治療等の専門外来、および一般眼科外来
特色を教えてください
厚生労働省に高度先進医療(GDX・OCT)を行う眼科施設として認可されました。 GDX:視神経線維層解析装置(緑内障の早期発見と経過観察) OCT:眼底三次元画像解析、網膜表層画像、断面画像C-Scan、断層面B-Scan(網膜疾患の早期発見と経過観察) 角膜画像解析では、TMS-4とORBSCANによって、角膜疾患の早期発見と経過観察を容易に行えます。更に前眼部撮影解析装置(EAS-1000)によって、緑内障・白内障・角膜疾患の状態を容易に画像解析できます。また、屈折矯正手術(LASIK)では、指紋と同じように個々の眼で異なる固有情報を精密に解析し、オーダーメイド治療(ウェーブフロント・カスタムビュー)を行うことによって、回復する視力の質を追求できるようになりました。
診療実績を教えてください
各種認定・指定施設を教えてください
理事長 松本 雄二郎先生について
日々の診療で特に心掛けていることを教えて下さい
休日の過ごし方を教えて下さい
先生の健康法を教えて下さい
先生の座右の銘を教えて下さい
最後に患者さんへのアドバイスをお願いします



