骨の難病男性「ここまで早く」 京大、iPSで薬候補治験

筋肉の中に骨ができる希少難病の患者で、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を使って見つかった薬候補の臨床試験(治験)に参加する山本育海さん(19)が5日、京都市左京区の京都大医学部付属病院で会見した。治験は…

もっと読む(記事の提供元へ)